MASU International Diary

毎日多くの留学生と接する仕事をしています!多くの留学生と接するなかで感じたことを書いていきます。

Facebookの友達申請

Facebookを初めてもう何年もたちます。

 

僕は周りの日本人が誰も使っていなかった時から、Facebookを使い続けています。

 

最初は、海外の友人とつながるためにFacebookをやっていましたが、ここ数年日本人もFacebookを使うようになりましたね。

 

そのぶんわけのわからない人からの友達申請も増えてきました。

 

僕は基本的に既にFacebook上で友達になっている人(99%が本当に面識がある人)の友達であれば承認するようにしています。

 

もちろん例外もたくさんあります。

 

・写真が嘘っぽい人(なんかわかるんですよね。こいつ怪しいって人の写真はなんか変なんです)

 

・友達が全然いない人

これは気を付けたほうがいいです。何を目的にしているのかはわかりませんが、さっきアカウントをつくって、いろんな人に友達申請送りまくっている人かもしれません。大体普通に社会人をやってれば友達30人だけというのはちょっとおかしいですよね。

 

こういう人は、いくら僕の友達の友達になっていても、速攻ブロックします。ていうか、そういうやつと友達になってる僕の友達にも一言言ってやりたい気になりますね(笑)

 

・ビジネスのことしか考えていないやつ

これはセールスマンと同じです。いや、セールスマンよりたちが悪いです。だって、いったん承認してしまったら、少なくともそいつがビジネス目的のセールスマンだと気づくまでは、そいつは僕のプロフィールを見ることができるわけです。僕のFacebookには最低限の個人情報しか載せていませんが、それでもプロフィールをビジネス目的の変なやつに見られるのは嫌です。

 

そういうやつは友達申請を承認すると、「はじめまして。プロフィール拝見しました。素敵な内容ですね。まず、簡単に自己紹介をさせていただければと思います。。。。」みたいなメッセージを送りつけてきます

 

(上のメッセージは本当に私宛に送られてきたメッセージです)

 

そのメッセージの中に会社のURLが書かれていたり、商品案内のページのURLが張られていたりします。

 

相手にしないことです

 

最近、ある人から来た友達申請を承認して、詳しくは言いませんが、すごく不愉快な思いをしたので、なんとなくFacebookで気を付けるべきことを書いてみました

 

では!!

 

【追記】

全く関係のない話ですが、「目があっただけでいちゃもんつけてくる奴」って相当頭おかしいと思います。怒るポイントがめちゃくちゃだし、心の中で思うだけじゃなく実際に絡んでくるのは、本当に頭ヤバいやつなんだなと、最近ふと思いました(笑)