とある若手執行役員の日記

とある会社の若手執行役員の日記です。

優しいおばあさんの話

この前、都内の駅で電車を待っていました。

 

電車が来るまで10分弱あったので、スマホでメールのチェックをしていました。

 

けっこう返信すべきメールがたまっていたので、ついついメールチェックに熱中してしまいました。

 

すると、僕の後ろに並んでいたおばあさんが僕の肩を叩き

 

「電車が来ましたよ」

 

と教えてくれました。

 

こういうのをおせっかいだと感じる人もいるのでしょうが、僕はうれしかったです。

 

おばあちゃん、ありがとう!

 

では!